2018年3月更新!UberEATSができる地域・配達エリアってどこ?

2016年10月23日

横浜

UberEATSが注文できる、つまりUberEATS配達員ができる地域は、東京は23区、横浜は横浜駅周辺となります。

東京のUberEats利用可能エリア

2016年に渋谷区と港区で始まったUberEATSですが、2017年末には、ついに東京23区ほぼ全域で利用できるようになりました。

利用できるエリアはこちらになります。

横浜のUberEats利用可能エリア

横浜のUberEATSサービスエリアはこちらになります!

横浜

区で言うと、こちらの7区の一部エリアです。

  • 西区
  • 南区
  • 中区
  • 保土ヶ谷区
  • 神奈川区
  • 港北区
  • 磯子区

配達員としての注目エリア

このエリアがUberEATSで注文ができるエリア、つまり配達先のエリアになります。

なかでも「渋谷、新宿、恵比寿、中目黒、表参道、六本木、新橋、麻布十番、赤坂、池袋、横浜」はUberEATSの中心となるエリアです。

このエリアではよくUberEATSが使用されていて、多くの注文があります。つまり、配達員は多くの配達が行えて、高収入を得られる可能性が高いエリアです。

どうやってエリア内か確かめられる?

自宅など配達してほしい場所がエリア内か確かめるには、UberEATSアプリに場所を入れてみましょう。

アプリを起動して住所を入れたりすると、配達可能かどうか教えてくれます。

UberEATS

 

このエリアに住んでないと仕事ができないの?

そんなことはありません。

エリア外に住んでいても、原付でこのエリアに入って仕事をすることもOKですし、電車でエリア内にきて、自転車を借りて仕事をすることもOKです。

むしろ、エリア内に自宅がある人のほうが少数でしょう。エリア内に来られさえすればOKです。

UberEATS配達員を始めるには

UberEATS配達員として働くには、まずここから登録してください!Web登録後、1回だけ登録会に行く必要がありますので、ご希望の場所を選んで申し込んでください(^^)

詳しい登録のやり方はこちらをご覧ください!

※以前まで実施されていた、「登録後、30回の配達完了で特別ボーナス」というキャンペーンは、現在は終了してしまいました。 どのサイトから登録しても(どの招待コードを使っても)、今は特別ボーナスはありません。また再びキャンペーンが始まったら、当サイトでお知らせいたします!

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UberEATS

Posted by UberEats