UberEATS配達員になるのに、注意する点は?

2016年11月27日

注意

自由な働き方ができるUberEATS配達員ですが、働くのに注意するポイントをまとめてみました。

バイクは自分で用意、自転車はレンタル可

自転車

始めるなら自転車と原付どっちがいい?にも書きましたが、自転車か原付を自分で用意しなければなりません。

自転車はレンタル自転車を使用できるのですが、4,000円/月かかりますのでご注意くださいね。

雇用ではなく業務委託になるので、何かあっても自己責任

事故

UberEATS配達員の最大の問題点は、何かあっても自己責任ということでしょう。

例えばもし配達中に交通事故にあってしまった場合、普通の雇用されているアルバイトであれば労災などがおりたりしますが、UberEATS配達員にはこれがありません。

ですので、原付にせよ自転車にせよ、なにかあったときのために保険に入っておくのがおすすめです。

原付の保険は自動車保険にくっついていることもありますのでぜひ確認してみて下さい。

税金も自分で申告しなければならない

tax

UberEATSから得た収入は、税金が一切引かれずに入金されます。

これはきちんと計算して、年明けに確定申告をしなければなりません。でないと脱税になってしまいますので、お気をつけ下さい!

 

UberEATS配達員を始めるには

UberEATS配達員として働くには、まずここから登録してください!Web登録後、1回だけ登録会に行く必要がありますので、ご希望の場所を選んで申し込んでください(^^)

詳しい登録のやり方はこちらをご覧ください!

※以前まで実施されていた、「登録後、30回の配達完了で特別ボーナス」というキャンペーンは、現在は終了してしまいました。 どのサイトから登録しても(どの招待コードを使っても)、今は特別ボーナスはありません。また再びキャンペーンが始まったら、当サイトでお知らせいたします!

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Posted by UberEats